【基本は神撃か神技!】破壊武器のアンクレットはどれがおススメなのか?

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破壊武器とアンクレット

ようやく破壊武器も全て5凸することができました。

思えば長い道のりでしたね。
恩寵を回収するのもそうですが、なにより5凸するための素材が足りない!
特に刻の流砂とか、砂とか……砂とかw
むしろ、そっちを集めるのに苦労したような気がしてなりませんね。
錬金術の工房で大量の素材をぶち込んだり、スパバハとかのソロ討伐報酬を狙ったり。
まぁ、それでもこうして無事に5凸はできたので、それ自体は本当になによりだと思っています。

しかし破壊武器は、5凸してからも悩ませてくれる問題が一つあります。
それはズバリ……第3スキルですね!

破壊武器の第3スキルは、アンクレットを使って付与します。

正直、この三つのどれを適用するかで、毎回かなり悩んでしまうんですよねw
ヴェルサシアHLの討伐素材も必要になるため、あまり頻繁に付け替えもしたくないですし。
できれば一度付与したら、そのままにしておきたいものです。

そんなわけで今回は、破壊武器のアンクレットについて書いていきたいと思います。
皆さまのご参考になれば幸いです<(_ _)>

  • スキルの付け替え自体は自由なため、取返しがつかないことはありません。
  • あくまで私個人の所感である点は、ご了承くださいませ。

アンクレットの効果とおススメ度

結論から言えば、以下の表のとおりになってくるかと思われます。

種類強化内容おススメ度
(★~★★★)

崩焉(神撃)
通常上限10%UP
通常与ダメ2万上昇
★★★

越達(神技)
アビ上限50%UP
アビ与ダメ3万上昇
★★★

竟極(神奥)
奥義上限50%UP
奥義与ダメ30万上昇
【Check】各アンクレットの共通効果

アンクレット三つに共通している効果は、以下のとおりとなります。

  • 有利属性への与ダメ30%UP(天司枠)
  • 有利属性ダメージ30%軽減
  • スキルエンハンス280%以上で発動する

基本的に神撃か神技を選べばOK!

一番外れがないのは神撃となるでしょう。
通常与ダメを上げる手段は限られており、困ることは正直ないので。
しかし神技も魅力的ではあります。
特に土属性や闇属性は、アビダメを強化する武器が少ないため、おススメ度は高いですね。

そうなると今度は、神撃と神技のどちらを取るかで悩むことになりますw
まずは直感で選んでも良いでしょう。
第3スキルを付けてこそ、破壊武器の真価が発揮されるのは間違いないので。

神奥は正直おススメ度が低い

奥義軸しか使わない属性があれば、神奥を検討する余地もあるでしょう。
しかし通常軸やアビ軸では、そもそも奥義を打たないケースも、決して少なくありません。
そうなった場合、奥義強化は必要ないんですよね。
なので他二つに比べると、おススメ度はどうしても低くなってきます。
(かくいう私も神奥は付けていませんw)

無論、神奥の出番が全く来ないというわけでもありません。
土属性や火属性の奥義軸で、神奥にしたくなるパターンもあります。
あくまで総合的なおススメ度の話ですね。
(それでも本当に、限られた場面のみとなりそうですが……)

破壊武器の第3スキルと重複する効果

効果が重複するものとしないものは、それぞれ以下のとおりです。

武器種類スキル効果の重複
オメガ武器第2スキルする
終末武器第2スキルする
終末武器第3スキル
(極破など)
しない

特に勘違いしやすいのが、終末武器の第3スキルになるかなと。
こちらは破壊武器の第3スキルとは別枠となっており、重複することはありません。
(極技と神技が重なってもOK!)

第3スキルの付与例

私が付与させている破壊武器の第3スキルは、それぞれ以下のとおりです。

属性破壊
(第3)
終末
(第2)
オメガ
(第2)
神技(アビ)奥義通常・CB
神撃(通常)アビ奥義
神技(アビ)奥義通常・CB
神撃(通常)奥義アビ
神技(アビ)奥義通常
神撃(通常)奥義アビ

折角なので、終末やオメガの第2スキルも併せて書かせていただきましたw
重複しないよう選んで付与させています。
オメガもほぼ編成入りしており、外れることはないですね。
(ちなみに第3スキルは全てテーセラです)

まとめ

というわけで今回は、破壊武器のアンクレットについて書いていきました。

全属性で第3スキルを付与できたら、オメガ武器のトリアは実質不要なんですよね。
向こうが25%でこっちが30%になるので。
(重複はされず、どちらか高いほうのみの効果が適用される形)
それはありがたいのですが、今度はオメガの第3スキルも改めて変更したくなる始末。
そうなれば、スパバハ素材もより消費する羽目に。

つまりここにきて、スパバハを周回する必要も、改めて出てくるわけです。

数年前に比べるとかなり緩和されたとはいえ、闇雲に挑んで勝てる相手ではありません。
エンドコンテンツは決して伊達ではないですねw
(敷居は高いですが、私が使っているスパバハ周回の編成を以下に紹介します)

それでは、また(⌒ー⌒)ノ~~~

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