
スパバハの土ソロ編成を作りました
スーパーアルティメットバハムート。
通称スパバハと呼ばれる高難度マルチバトルは、最近アプデで緩和されました。
おかげでソロ攻略もしやすくなりましたが、解散機能の対象外なので、油断はできません。
(失敗すると自発1回分を消費してしまいます)
今回はそんなスパバハのソロ攻略を、土属性で簡単に行える編成ができたのでご紹介します。
皆さまの参考になれば幸いです<(_ _)>
- ヴェルサシア4凸+ティターン250の編成となっています。
- 限定キャラや召喚石、リミ武器なども惜しみなく投入して作っています。
- 総じて敷居が高い編成となっており、そこはご容赦くださいませ。
パーティ編成

- 多少なり召喚しつつ、ほぼ毎ターンフルチェするだけの動きとなる。
- ルオー3アビや水着ティコのおかげで、回復にも困らない。
- 限定キャラだらけで敷居が非常に高い。
武器編成

- 破壊武器は5凸(第3スキルは神技)
- アンドロメダと極星杖は、それぞれ5凸のみとなっている。
- 片面ティターンなので、ブースト武器2本はどうしても必要になってくる。
- 終末武器
-
【第2スキル】奥義上限
【第3スキル】極破恐らく極技がベストだと思うが、面倒なのでそのままにしている。
- ドラポンオリジン
-
神石Ver、無属性ダメUP
ダメージを伸ばすために入れておきたい。
- オメガウェポン
-
【第1スキル】闘争
【第2スキル】奥義上限(自由)
【第3スキル】テーセラ第2スキルは終末と被っているのはご愛嬌w
破壊武器がアビなので、実質第2は自由に設定してしまってOK。
(一番重要なのは第3スキルなので)
召喚石の編成

- 黒麒麟は保険(順調にいけば、普通に使わなくても討伐可能)
- マンモスはサブ効果のHP30%用(タワー石4凸以上でもOK)
基本的な動き方とポイント
- 召喚石
-
【メイン】ヴェルサシア4凸
【サポート】ティターン250
- 主人公アビ
-
【1】ライジングフォース+
【2】ピッキングハーモニクス
【3】アンリューシュザフューリー
【4】かばう(フルオートOFF)
- 奥義
-
特に表記がない場合は奥義ON。
基本的な動き方(ほぼパターン固定)
- 1ターン目
-
ティターン召喚 ⇒ フルオート
- 2~3ターン目
-
フルオート
- 4ターン目
-
000(表)召喚 ⇒ フルオート
- 5ターン目
-
フルオート
- 6ターン目(本来であれば特殊予兆)
-
HP75%に合わせて、特殊予兆を踏み倒す。
そのままフルオートで通過すればOK。
強圧(HP回復不可)が付与されるが、気にせずに進めていけば大丈夫! - 7~9ターン目
-
フルオート
- 10~11ターン目(繭ゾーン)
-
10ターン目で繭ゾーン(HP51%)に入るはず。
ここから12ターン目まで、全ガード通過でそのまま進める。
- 12ターン目(本来であれば特殊予兆)
-
繭ゾーン内で迎え、特殊予兆を踏み倒す。
ル・オー3アビで全回復し、あとはフルオートで突破して後半戦へ!
- 13~16ターン目
-
フルオートで進める。
ティターンやグランデを召喚して、防御を高めておくことが重要。HPが減ってきたらオルポを使う。
(ただし10%用に1個以上は必ず残しておく) - 17ターン目
-
恐らくここでHP10%の特殊行動となる。
主人公4(かばう)+ポーション回復し、全ガードで通過する。
(もし不安なら黒麒麟を使い、ルオー3アビで全回復しても良い)ちなみに主人公のHPは、11万以上あれば恐らく大丈夫である。
(14万で通過したら5万ほど残っていたので) - 18ターン目(本来であれば特殊予兆)
-
10%を越えているため、予兆発生せず。
(少なくともこのタイミングで、HP10%を迎えたいところである)あとは回復+召喚+フルオートで総攻撃。
- 19ターン目
-
同じく召喚+フルオートで総攻撃。
恐らくこのターンで、無理なく討伐できる。
もし何らかの形でターン数が伸び、18ターン目を迎える可能性もあり得る。
その場合は000(裏)召喚で乗り切ること。
(普通に進めていれば、裏を使う場面は出てい来ないはず)
ソロ討伐の結果例

10分切る形で討伐完了できましたw
正直、どの属性よりも一番簡単にソロ狩りできたんじゃないかと思います。
まとめ
というわけで今回は、スパバハの土属性ソロ狩りの攻略編成についてご紹介しました。
まさかスパバハが、ソロでこんなにササッとクリアできるようになるとは……。
インフレが進んでいるにも程がありますねw
無論、アプデによる緩和ありきなのは、間違いないとも言えますが。
スパバハのソロ狩りも、ようやく安心して日課に加えられそうで、本当に嬉しい限りですw
地味に素材が必要になったりしますからね。
手堅く増やしていけるに越したことはありません。
それでは、また(⌒ー⌒)ノ~~~
