
リザルフォスのしっぽを集めよう
ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム。
(以下ティアキン)
今回は『リザルフォスの各種しっぽ』について書いていこうと思います。
ティアキンのリザルフォスは、全ての種類においてしっぽのドロップ率が低いです。
一気に集める方法は残念ながらありません。
コツコツ地道に倒し、ドロップすることを祈るしかない感じです。
そんな各種リザルフォスのおススメ生息場所を、今回は紹介していきます。
少しでも皆さまの参考になれば幸いです。
よろしくお願いします<(_ _)>
- リザルフォス系は素早いので、氷属性の武器で戦うのがおススメ。
- ゾーラ地方とゲルド地方が多いです。
- 事前セーブ&ロードが、しっぽ集めにおける一番のコツとなります。
- 今回紹介するのは、服の強化にかかわるリザルフォスのみとなります。
各種リザルフォスの生息場所まとめ


一番確実なのは、弓矢に冷気の実や火炎の実を付けて放つことですね。
殆どのリザルフォスは高台から奇襲をかけられるので、尚更おススメです。
リザルフォス
ゾーラシリーズ
- 【3段階目】各部位3個(合計9個)
ハイリア兵シリーズ
- 【3段階目】各部位3個(合計9個)
ゾラ台地鳥望台から、パラセールで降りていきましょう。
ゾーラの里からゾーラ川を下っていくように進んでいくのがおススメです。
様々な場所にリザルフォスたちがいます。

上記のように、青リザルフォスとセットでいることも多いです。
セーブ&ロードを駆使すれば、両方の種類のしっぽが手に入ります。


上記画像のように、高台から奇襲をかけられるケースがほとんどです。
攻撃力の高い弓を用意しておきましょう。
青リザルフォス
ゾーラシリーズ
- 【4段階目】各部位5個(合計15個)


ハイラル城の南東外観に二匹います。
頂上(黄昏の弓がある場所)からパラセールで降りていけばたどり着けます。


ゼルダの部屋の真下にも二匹います。
瘴気が広がっているので、倒す際には少しだけご注意を!

そのすぐ脇の階段にもいます。
黒モリブリンもいるので、氷属性の武器で凍らせたりするのがおススメですね。
火吹きリザルフォス
リトシリーズ
- 【3段階目】各部位3個(合計9個)
- 【4段階目】各部位10個(合計30個)
イーガ団シリーズ
- 【2段階目】各部位3個(合計9個)

場所は上記画像の剣のマーク。大体2~3匹で固まっています。
朝~夕方だけ出現する点に要注意!


上記のように2~3匹で集まっています。
氷属性の攻撃なら一発なので、倒すのは難しくありません。
雹吐きリザルフォス
熱砂シリーズ
- 【3段階目】各部位3個(合計9個)
- 【4段階目】各部位10個(合計30個)
イーガ団シリーズ
- 【3段階目】各部位5個(合計15個)

場所は火吹きと全く同じ。夜の時間帯のみに出現します。


PM7時過ぎになれば、雹吐きリザルフォスが出現するようになります。
火属性の攻撃ならば一発で倒せます。
シビレリザルフォス
ラバーシリーズ
- 【3段階目】各部位5個(合計15個)
- 【4段階目】各部位8個(合計24個)
イーガ団シリーズ
- 【4段階目】各部位5個(合計15個)

他のリザルフォスと違い、シビレリザルフォスはまとまっていることが少ないです。
広大な砂漠に一匹ずついることが殆ど。
砂漠を探索しながら根気よく探して倒す……これを繰り返すしかありません。


シビレリザルフォスがいれば、センサーが発動するので見つけやすくなります。
ウツシエで写真を撮り、図鑑に登録すれば使うことができます。

センサーを利用すれば、広大な砂漠の中でも少しは効率的に見つけられます。
(固定でいる場合もあれば、ランダム出現のケースもあります)

倒す際は氷属性(サファイアの杖など)を使うのがおススメ。
凍らせてしまえば痺れずに殴れます。
フィローネ地方にも少しいる

ジョジュウウの祠にワープし、そのまま裏手の海岸のほうへ向かいます。
(祠は高台の上にあります)


南東の海岸を見ると、シビレリザルフォスが二匹いるのが分かります。
(たまに青リザルフォスも隠れています)

場所は上記画像のあたりになります。
スタンプで印をつけておくと、目印になって分かりやすいでしょう。
まとめ
というわけで今回は、各種リザルフォスのしっぽについて書いていきました。
ティアキンのリザルフォスのしっぽは、全体的に集めにくいですよねーw
ドロップ率メッチャ渋いんですよ!
いい加減出ろや、と思いながら出ないこともザラですし。
セーブ&ロードも地味にメンドくさいし。
かと思いきや、忘れた頃にポロッと落ちるし。
狙っていないときに限って落ちて、狙っているときに限って落ちない。
そんな物欲センサーがしっかり働いてくる。
ティアキンも決して例外ではないと、改めて思う私でございますw
それでは、また(⌒ー⌒)ノ~~~
