【サンブレイク】エスピナス亜種の攻略編成紹介(ライトボウガン、MR120以降)

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エスピナス亜種のライトボウガン周回編成

エスピナス亜種は、正直かなり面倒なモンスターだと思っていますw

毒は付与してくるわ、攻撃力は高いわ、動きは早いわ。
おまけに怒り状態にならないと肉質が柔らかくならないというのが面倒です。
(もっともこれは出だしですぐに解消されるものでもありますが……)

フィールドが塔の秘境なので、虹ヒトダマドリを取れるのはありがたいですけどねw

そんなエスピナス亜種を今更ながら狩る必要性が出てきてしまいました。
理由は下記の防具です。

そう、プライマルコイルです!
原初メルゼナの素材で作る最強クラスの腰防具ですねw
これを作るために、エスピナス亜種の天鱗も必要素材に含まれているのです。

上記のとおり『棘茶竜の天鱗』が必要素材に入っています。
他は運よく持っていたので、あとは天鱗だけでした。
なので、バハリさんのところからサクッと交換しちゃおうと思ったのですが……

上記の狩猟数を御覧のとおり、あまり数をこなしていなかったんですねw
おかげでバハリさんのところに天鱗が出ていませんでした。
(天鱗自体はゲットしたことがあるため、あとは本当に数をこなすだけでした)

と言うわけで面倒なエスピナス亜種を少しでも楽に狩りたい。
調べてみたら属性ライトボウガンで行けそうなので、早速組んで行ってきました。
今回はその時の編成をご紹介していきたいと思います。
皆さまのご参考になれば幸いです<(_ _)>

  • 盟勇ソロを前提として紹介します。
  • 防具の傀異錬成も、個人的に厳選したものを使用しています。
  • 総じて初心者がすぐに用意できるものではない点は、どうかご了承ください。

私が攻略に使った編成

私が(モンスター名)の攻略に使った編成は、以下のとおりです。

水属性の貫通属性ライトです。
属性ライトボウガンのテンプレ版をそのまま活用して作りました。

テンプレ版の詳細は以下の記事をご覧くださいませ。

疾替えの設定

入れ替え技は、いつもの反撃竜弾でOKです。
使うのは怒り時の咆哮を回避する時ぐらいなので、出番はあまりないですねw

使用する武器

ラーバルザザミ(貫通水冷弾)を使います。
武器の傀異錬成は殆ど解放していない状態ですが、これでも十分に戦えます。

発動スキル

  • 攻撃スキルは最低でもLv4にする。
  • 毒耐性Lv3があると安心。
  • 貫通水冷弾の基本装填数が3発なので、装填拡張Lv2で4発に増やしたい。
  • 鋼殻の恩恵Lv2の効果で、属性攻撃値をさらに上げられる。
  • 武器の都合上、反動軽減とブレ抑制がそれぞれLv1は必須。

傀異錬成と装飾品

毒耐性を仕込んだため、鬼火纏を泣く泣く諦めました。
けれど、なければないで大丈夫でしたね。
なのでそこまで気にしなくてもOK。

オトモ

テンプレ版をそのまま連れて行きました。
オトモアイルーは、必ずファイトタイプを選んでください。

基本的な戦い方

盟勇はヒノエさんとウツシ教官です。
この組み合わせは鉄板であり、最強コンビとも言えるでしょう。
正直、この二人以外ほぼ試していませんw

フィールドは『塔の秘境』です。
キャンプ地で虹ヒトダマドリとヌリカメ、BOXから支給品モドリ玉を回収してフィールドへ。

以下、エスピナス亜種と戦うポイントをリストで記します。

◆ 最初にフィールドへ降りた時

  • エスピナス亜種が眠っている隙に、翔蟲とオニクグツを回収する。
  • 2ヶ所のイロヅキムシを貫通水冷弾で水属性に変更する。
  • 起爆竜弾(Aボタン)を3発仕掛け、起爆させる形で起こす。

◆ 基本的な立ち回り

  • エスピナス亜種の正面を陣取り、頭から貫通させるよう攻撃。
  • 被弾して少しでも危険になったら、惜しみなくモドリ玉で緊急離脱。
  • オニクグツを使うタイミングを見極めること!

とにかく突進しまくってくるので、左右に躱しながら撃ち続ける形になります。
こまめにモドリ玉で離脱&アイテム補充をしながら戦うのが安全。
何回か離脱しても、7~8分くらいで勝てます。

閃光玉や落とし穴類は、思い切って持って行かないのもアリ。
(実際これらは使う余裕がありません)
余計なアイテムを省くのも、安全に狩るためには重要です。

まとめ

というわけで今回は、エスピナス亜種のライトボウガン攻略編成の紹介でした。

今回の目的は狩猟数を稼ぐことでした。
おかげさまで無事、バハリさんのところでエスピナス亜種の天鱗が交換できました。

今度こそエスピナス亜種は、もう狩猟しなくて良いと思いたいですねw
傀異討究の凶血も紅蓮バゼルギウスがいますし。
今回みたく素材が必要にならなければ、討伐する理由もありませんので。

けれどそう思っている時に限って、また狩る必要が出てきちゃったりするんですよねw
フラグは存外侮れない……実に皮肉な話です。

それでは、また(⌒ー⌒)ノ~~~

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